高崎22団について
高崎第22団発足と100年計画
1980(昭和55)年に、高崎の中央地区で新たな団を作りたいとの思いから、12名の少年たちで高崎第22団は発団しました。
全国的にスカウト人口が減少している中、高崎22団では、急増ではありませんが、着実にスカウトの人口が増えてきております。スカウトが増えればいいというものではありませんが、ある程度の人数がいなければ、ビーバースカウトからローバースカウトまでの一貫した活動は成り立ちません。これからも、スカウト人口が減少傾向にならないように努力していきます。
活き活きした集会、社会への笑顔での奉仕をしていくことで、次に集会に出たくなるようにしていきます。
高崎地区50周年式典での22団のエールとした「100年続ける高崎22団」が実現できるように、今後も歴史を刻み続けていきたいとおもいます。

1980(昭和55)年 高崎22団が産声をあげたときのメンバー

発団当時のスカウトは「24の瞳」

高崎第22団 20周年までのあゆみ
高崎第22団20周年時に発行した「未来への翔」の内容をご紹介いたします。
年度ごとの活動記録のバックナンバーとなっています。
・1980(昭和55)年度
・1981(昭和56)年度
・1982(昭和57)年度
・1983(昭和58)年度
・1984(昭和59)年度
・1985(昭和60)年度
・1986(昭和61)年度
・1987(昭和62)年度
・1988(昭和63)年度
・1989(平成01)年度
・1990(平成02)年度
・1991(平成03)年度
・1992(平成04)年度
・1993(平成05)年度
・1994(平成06)年度
・1995(平成07)年度
・1996(平成08)年度
・1997(平成09)年度
・1998(平成10)年度
・1999(平成11)年度
・2000(平成12)年度
